矯正歯科専門医が行う医療である矯正治療対3Dプリンタでこしらえた食えない饅頭=マウスピース矯正
絵に描いた餅も食えませんが・・・
3Dプリンタで作ったおまんじゅうも食べることはできません
昨今大流行りのマウスピース矯正ですが
RIKAKOさんのように絵に描いたようなマウスピース矯正ならいいのですが
なかには歯を抜かなくては骨の器を破って 顔が猿のようにとんがってしまう症例もあります

バイマックスでの本当の矯正治療によるくちもとの変化
骨格性の問題があって手術が必要な場合

成長期で奥歯が合わなくなってしまう場合

生まれつき部分的に歯のない方の矯正治療
骨の中から歯を発掘しなければならない場合

骨の中に埋まっている歯でも掘り出して噛み合わせに参加させることか可能です
人間である矯正歯科専門医の介入が必要です
そもそも歴史上はじめての生体の再建であった歯科医療における入れ歯
だから3Dプリンタで作ったマウスピースもすんなり受け入れられるのでしょうが
厚労省が医療広告ガイドラインの法改正までして日本歯科専門医機構に認定させた全国245名の矯正歯科専門医が全知識・専門的技能・永い経験から全身全霊で行う手当てである医療に勝るものはありません

日本歯科専門医機構から一般の皆様へ
光学スキャナーで10分間スキャンしてあとは機械任せ
知識も技術も経験も関係ありません
たちまち40セット送られてきたマウスピースは日に22時間使わないと次のステップがアンフィットつまりピッタリ合わなくなってしまって泣き寝入り
きちんとしたセファロを駆使しての診断
対面でのビースポークンの矯正歯科専門医の医療である矯正治療をお受けください
- 監修医情報
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カマクラデントフェイシャルオーソピディクス山本歯科・矯正 院長
山本 一宏 医師